
草笛光子さん主演の映画『九十歳。何がめでたい』観ました!
私の推しも出ているということで、完全に推し活です😆


歯に衣着せぬ物言いで人気の直木賞作家・佐藤愛子さん。
昨年100歳を迎えた彼女のベストセラー・エッセイ集『九十歳。何がめでたい』『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』を原作に、90歳を迎えた草笛光子さんがエネルギッシュかつチャーミングに等身大の佐藤愛子さんを熱演してます。
断筆宣言をして鬱々とした日々を過ごしていた彼女のもとに、中年の冴えない編集者(唐沢寿明)がエッセイの執筆依頼を持ち込んで来たのをきっかけに、生きづらい世の中への怒りを歯に衣着せぬ物言いで綴ったエッセイ。それは思いがけず大反響を呼び、愛子さんの人生も90歳にして大きく変わり始め・・・痛快コメディエンターテイメント映画と言いつつ、もれなく泣かされました。
犬が出てくると弱い・・・😢
隣の若い男性も、同じタイミングで鼻をすすっていました。
肝心の推し、思いの外出番が多かったです❤️
面白かったので原作を読んでみたくなり、買ってしまいました〜😄


私も観ました!面白かった〜!佐藤愛子さんて、あんな方だったとは・・・みんな笑ってたよ😂
予告動画はコチラ⬇︎
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